🎉【トミー発!】10月25日はレイバック1歳の誕生日!開発陣が込めた「究極のこだわり」知ってますか?
2026/10/25
皆さま、こんにちは!茨城スバルつくば店トミーです!
秋風が心地よく、絶好のドライブシーズンがやってきましたね!
実は今月、スバルのラインナップの中でとってもおめでたい記念日がやってくるのをご存知でしょうか?
そう、10月25日は……レヴォーグ レイバックが誕生(発売)した記念すべき日なんです!🎂✨
デビュー以来、つくば店でも「静かで乗り心地が最高!」「SUVなのに長距離を走っても全然疲れない!」と大絶賛をいただいているレイバック。

今回はお誕生日を祝して、僕トミーから、カタログにはなかなか載っていない「レイバック誕生にまつわる開発裏話」を皆さまにお届けします!これを知ると、レイバックがさらに魅力的に見えること間違いなしですよ!
💡 誕生秘話①:「泥臭いSUV」でも「ガチガチのスポーツ」でもない、第三の選択肢
レイバックが開発されたきっかけ、それは「日本のお客様のリアルな声」からでした。
スバルのSUVといえば、アウトバックやフォレスターのように「雪道や泥道をガシガシ走るタフなSUV」のイメージが強いですよね。一方でレヴォーグは「走りを極限まで磨いたスポーツワゴン」。
でも、開発陣は気づいたんです。

「日常の街乗りや高速道路をゆったり快適に走りたいけれど、少し高めの車高で乗り降りがラクな、洗練されたSUVが欲しい」というお客様が実はたくさんいらっしゃること。
そこで目指したのが、“凛とした凛々しさと、包み込まれるような上質さ”を融合させた「土の匂いがしない、都市型ラグジュアリーSUV」という全く新しい概念だったのです!
🔧 誕生秘話②:メカニックも唸る「乗り心地とハンドリング」の神セッティング
「車高を上げると、曲がる時に車体が傾いて(ロールして)グラグラしやすくなる」
これは車の構造上、どうしても避けられない物理の壁です。
レイバックはレヴォーグに対して最低地上高を55mm上げて200mmに設定しているのですが、開発チームは「ゆったりとした乗り心地」と「スバルらしい意のままに曲がる操縦安定性」を両立させるために、サスペンションやステアリングのセッティングを何百パターンも試作・テストしました。
単に脚回りを柔らかくするのではなく、タイヤの構造や内部のゴムの硬さにまでこだわり抜いた結果、「大きな段差を乗り越えても不快な衝撃が一瞬で収まり、カーブではピタッと吸い付くように曲がる」という奇跡の足回りが完成したんです!

🤫 誕生秘話③:めざしたのは「高級ホテルのラウンジ」のような静粛性
レイバックのドアを閉めた瞬間、「あれ? 外の音が急に聞こえなくなった?」と感じる方が多くいらっしゃいます。
実はレイバック、静粛性を高めるために車体の隙間に入れる防音材や遮音材の配置を徹底的に見直しています。

特に新しく追加されたS:HEV(ストロングハイブリッド)モデルでは、エンジン音とモーター駆動の切り替わりすら気にならないほどの圧倒的な静寂空間を実現!
「音楽を聴きながらのドライブが最高に贅沢な時間になる」
そんな開発者の強い想いが、この静かな室内に込められています。
🎂 つくば店で「レイバックのお誕生日」を一緒にお祝いしませんか?
1年前に産声を上げ、今や多くのお客様に愛される存在となったレイバック。
つくば店には、その極上の乗り心地と静粛性をリアルに体験できる試乗車(大人気のイグニッションレッド&S:HEVモデルなど!)をご用意しています!
「まだレイバックに乗ったことがない」という方は、ぜひこの誕生月のタイミングでハンドルを握ってみてください。走り出した瞬間に、開発陣が込めた情熱とこだわりがきっと伝わるはずです!
皆さまのご来店を、つくば店スタッフ一同心よりお待ちしております!!🎉🚗💨


